la la larks 恵比寿LIQUIDROOMワンマンライブを盛り上げたい!の画像
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  • la la larks 恵比寿LIQUIDROOMワンマンライブを盛り上げたい!

    la la larks

  • 12/14に開催するワンマンを成功させるべく、ライブの招待状やここでしか手に入らない未発表音源など貴重なアイテムを販売!

サポーター
435人
  • 2018.5.29

  • 第六回:未発表音源・限定生産CDについて

    こんにちは。内村友美です。

    クラウドファンディングも残り1ヶ月を切りました。
    いろいろ準備する中で、考え直したことがあったのでレポートを。

    当初は、今回の未収録音源を“CD-R”でお届けしようと思ってました。

    こんな感じ↓
    写真1_800.jpg

    この写真は昔ライブの特典のような感じで、デモ音源を配布した時のものですが、本当にそれと同じでいいんだろうかと。

    今回のCDは限定450枚。再販なしです。

    このクラウドファンディングに参加してくれたみんなだけに届ける特別なもの。
    それなら、飾りたくなるくらいのパッケージで届けたい。

    なので、パッケージも作り、“CD”としてお届けすることにしました。

    どんなパッケージになるかは、届いてのお楽しみにしようかなと思っています。

    普段手にするCDとは、パッと見から一味違う形にしようと思ってるので、乞うご期待。

    とはいえ、現時点でお伝えできることはどんどん発表を!

    今回CDパッケージのデザインをしてくださるのは、私たちの1st fullアルバム『Culture Vulture』のデザインをしてくださった中川優さんです!

    写真2.jpeg

    写真3_800.jpg

    出来上がりがすごく楽しみだし、それをみんながどんな表情で受け取ってくれるかを想像すると、ワクワクします。

    待っててください。

    また、音源の方も「Culture Vulture」はもちろん、シングル「ego-izm」「ハレルヤ」も一緒に作ってくれたレコーディングエンジニア、高須寛光さんとご一緒できることになりました!

    写真4.jpeg

    エンジニアさんという職業に馴染みのない方もたくさんいらっしゃるかと思いますが、レコーディングをする上でエンジニアさんというのはとっても重要なんです。
    音が変われば、曲が変わります。
    高須さんは「la la larksの音」を作る上で欠かせない方なんです。

    このチームで、最高の作品が作れるよう頑張っていきます。

    このCDが、誰かの特別な何かになれますように。

    そして、12/14のリキッドルーム公演、そのツアーが、特別な日々になりますように。

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レポート

  • 2018.5.29

  • 第六回:未発表音源・限定生産CDについて

    こんにちは。内村友美です。

    クラウドファンディングも残り1ヶ月を切りました。
    いろいろ準備する中で、考え直したことがあったのでレポートを。

    当初は、今回の未収録音源を“CD-R”でお届けしようと思ってました。

    こんな感じ↓
    写真1_800.jpg

    この写真は昔ライブの特典のような感じで、デモ音源を配布した時のものですが、本当にそれと同じでいいんだろうかと。

    今回のCDは限定450枚。再販なしです。

    このクラウドファンディングに参加してくれたみんなだけに届ける特別なもの。
    それなら、飾りたくなるくらいのパッケージで届けたい。

    なので、パッケージも作り、“CD”としてお届けすることにしました。

    どんなパッケージになるかは、届いてのお楽しみにしようかなと思っています。

    普段手にするCDとは、パッと見から一味違う形にしようと思ってるので、乞うご期待。

    とはいえ、現時点でお伝えできることはどんどん発表を!

    今回CDパッケージのデザインをしてくださるのは、私たちの1st fullアルバム『Culture Vulture』のデザインをしてくださった中川優さんです!

    写真2.jpeg

    写真3_800.jpg

    出来上がりがすごく楽しみだし、それをみんながどんな表情で受け取ってくれるかを想像すると、ワクワクします。

    待っててください。

    また、音源の方も「Culture Vulture」はもちろん、シングル「ego-izm」「ハレルヤ」も一緒に作ってくれたレコーディングエンジニア、高須寛光さんとご一緒できることになりました!

    写真4.jpeg

    エンジニアさんという職業に馴染みのない方もたくさんいらっしゃるかと思いますが、レコーディングをする上でエンジニアさんというのはとっても重要なんです。
    音が変われば、曲が変わります。
    高須さんは「la la larksの音」を作る上で欠かせない方なんです。

    このチームで、最高の作品が作れるよう頑張っていきます。

    このCDが、誰かの特別な何かになれますように。

    そして、12/14のリキッドルーム公演、そのツアーが、特別な日々になりますように。

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