【WIZY限定】ファンが選んだ、TAKURO オリジナルブランケット販売の画像
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  • 【WIZY限定】ファンが選んだ、TAKURO オリジナルブランケット販売

    TAKURO(GLAY)

  • どんなときも活用できる♪ギターデザインのWIZY限定オリジナルブランケットをゲットしよう!

  • 2019.4.9

  • GLAY・TAKUROビルボードライブにてツアーファイナル!

    GLAYのTAKUROによるソロライブ「GLAY TAKURO Solo Project 3rd Tour “Journey without a map 2019”」が先日4月6日(土)に、ビルボードライブにてツアーファイナルを迎えました。

    もとよりこのソロアルバムはお酒を飲みながら楽しんでもらいたい一枚と語っており、まさにTAKUROとしてもビルボードでのライブはGLAY、ソロ含めて自身初であり、念願のライブであった。


    ジャズ、ブルースを聴くには最高のシチュエーションである会場の落ち着いた空間のなか、ゆっくりとステージにTAKUROが登場。ライブの最初はアルバムでもこだわったトランペットを主軸にした『TM St.2am』。GLAYのサウンドとは打って変わっていぶし銀のような演奏が会場を包み込む。曲が終わると、デビュー前に大阪のライブハウス「難波ロケッツ」でライブをした思い出を語り、そのまま『TIMELESS WONDER』、『北夜色 Port Town Blues』と数曲続けて披露。会場はおのおのお酒を飲みながらTAKUROのギターに酔いしれていった。
    ライブの中盤では「一度やってみたかった事があります!みなさんお付き合い願えますか?」と語ると、コール&レスポンスを実施。GLAYではいつもTERUが行なっており、TAKUROもいつかはやってみたかったとの事で、ビルボードでのライブに続いて自身の夢を叶えた瞬間であった。
    本編最後にはアルバムの中でもアッパーサウンドである『SARAH 派手にやれ!』を披露。「大阪派手にやれ!」と叫ぶと、サックスがたたみかける激しい演奏がビルボードの熱を上げ、GLAYとは異なるハードなプレイを魅せて、本編は終了した。

    もちろん熱くなった会場からはアンコールが起き、TAKUROもすぐさまそれに応えて再度ステージに姿を現した。「この曲が僕とみんなの想いを繋いでくれると信じています」と語りスタートしたアンコール一曲目は、アルバムリードでもある『やすらぎのチセ』。TAKUROが優しくギターを奏で、タイトル通りやすらぎが会場を包み込んだ。「この旅はまだまだ続いていき、少しでもGLAYのためにと思い、一人のギタリストとして僕はこれからも歩んでいきます。また旅の途中に出会いましょう。そして6月はGLAYで会いましょう!」と語るとラストナンバー『SOUL FRIENDLY』を披露。トランペットが情熱的に鳴り響き、ツアーファイナルを締めくくった。

    ■GLAY TAKURO Solo Project 3rd Tour “Journey without a map 2019”
    4月6日セットリスト


    M1. TM St.2am
    M2. DANDY MAN
    M3. TIMELESS WONDER
    M4. 北夜色 Port Town Blues
    M5. do svidaniya
    M6. Istanbul Night
    M7. Swingin’ Tokyo 2020
    M8. RIOT
    M9. SARAH 派手にやれ!
    M10. やすらぎのチセ
    M11. SOUL FRIENDLY

    Journey without a map 2019

    Photo by 渡辺一生 

    このライブで使用されているギターのデザインを用いたWIZY限定オリジナルブランケットの受付期間は【4/21(日)23:59】までとなっています。

    WIZY限定オリジナルブランケット

    季節は春ですが、まだ時に肌寒い時期もありますよね。
    季節・シーンを問わず使用できるブランケット。この受付期間を逃すとゲットすることはできませんので、ぜひ周りのお友達や家族にも教えてあげてくださいね♪

    詳細はこちら

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レポート

  • 2019.4.9

  • GLAY・TAKUROビルボードライブにてツアーファイナル!

    GLAYのTAKUROによるソロライブ「GLAY TAKURO Solo Project 3rd Tour “Journey without a map 2019”」が先日4月6日(土)に、ビルボードライブにてツアーファイナルを迎えました。

    もとよりこのソロアルバムはお酒を飲みながら楽しんでもらいたい一枚と語っており、まさにTAKUROとしてもビルボードでのライブはGLAY、ソロ含めて自身初であり、念願のライブであった。


    ジャズ、ブルースを聴くには最高のシチュエーションである会場の落ち着いた空間のなか、ゆっくりとステージにTAKUROが登場。ライブの最初はアルバムでもこだわったトランペットを主軸にした『TM St.2am』。GLAYのサウンドとは打って変わっていぶし銀のような演奏が会場を包み込む。曲が終わると、デビュー前に大阪のライブハウス「難波ロケッツ」でライブをした思い出を語り、そのまま『TIMELESS WONDER』、『北夜色 Port Town Blues』と数曲続けて披露。会場はおのおのお酒を飲みながらTAKUROのギターに酔いしれていった。
    ライブの中盤では「一度やってみたかった事があります!みなさんお付き合い願えますか?」と語ると、コール&レスポンスを実施。GLAYではいつもTERUが行なっており、TAKUROもいつかはやってみたかったとの事で、ビルボードでのライブに続いて自身の夢を叶えた瞬間であった。
    本編最後にはアルバムの中でもアッパーサウンドである『SARAH 派手にやれ!』を披露。「大阪派手にやれ!」と叫ぶと、サックスがたたみかける激しい演奏がビルボードの熱を上げ、GLAYとは異なるハードなプレイを魅せて、本編は終了した。

    もちろん熱くなった会場からはアンコールが起き、TAKUROもすぐさまそれに応えて再度ステージに姿を現した。「この曲が僕とみんなの想いを繋いでくれると信じています」と語りスタートしたアンコール一曲目は、アルバムリードでもある『やすらぎのチセ』。TAKUROが優しくギターを奏で、タイトル通りやすらぎが会場を包み込んだ。「この旅はまだまだ続いていき、少しでもGLAYのためにと思い、一人のギタリストとして僕はこれからも歩んでいきます。また旅の途中に出会いましょう。そして6月はGLAYで会いましょう!」と語るとラストナンバー『SOUL FRIENDLY』を披露。トランペットが情熱的に鳴り響き、ツアーファイナルを締めくくった。

    ■GLAY TAKURO Solo Project 3rd Tour “Journey without a map 2019”
    4月6日セットリスト


    M1. TM St.2am
    M2. DANDY MAN
    M3. TIMELESS WONDER
    M4. 北夜色 Port Town Blues
    M5. do svidaniya
    M6. Istanbul Night
    M7. Swingin’ Tokyo 2020
    M8. RIOT
    M9. SARAH 派手にやれ!
    M10. やすらぎのチセ
    M11. SOUL FRIENDLY

    Journey without a map 2019

    Photo by 渡辺一生 

    このライブで使用されているギターのデザインを用いたWIZY限定オリジナルブランケットの受付期間は【4/21(日)23:59】までとなっています。

    WIZY限定オリジナルブランケット

    季節は春ですが、まだ時に肌寒い時期もありますよね。
    季節・シーンを問わず使用できるブランケット。この受付期間を逃すとゲットすることはできませんので、ぜひ周りのお友達や家族にも教えてあげてくださいね♪

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