デビュー15周年記念企画!アンダーグラフがファンと共にフルアルバム制作に挑戦!!の画像
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  • デビュー15周年記念企画!アンダーグラフがファンと共にフルアルバム制作に挑戦!!

    アンダーグラフ

  • 目標達成でプロジェクト実現!アンダーグラフ デビュー15周年を記念してファンと思い出に残る作品を一緒に創りたい!!

残り
現在
178人
目標
100人
達成 %
  • 2019.4.12

  • アルバムコンセプトについてのお話

    皆さんこんにちは。アンダーグラフ、ボーカルの真戸原直人です。
    今回は、WIZYのプロジェクトで制作するフルアルバムCDのコンセプトについてお話します。


    ここまでのアンダーグラフのアルバムコンセプト。

    デビューアルバム「ゼロへの調和」は、生きていく人生。プラスもマイナスも同じだけ。
    ゼロへ調和していく事が自然の原理。
    といったコンセプトでした。
    デビューしていく中で、自分自身、期待と不安が入り混じる中での制作だったことを覚えています。

    2枚目は「素晴らしき日常」
    日常という単語には、ごくごく普通といった意味もありますが、普通に生きているという事が、どれほど素晴らしいことなのかを意識しながらの制作でした。 手に取ってくれた人達が、悩んだり立ち止まった時に開く、辞書のようなそんなアルバムを作りたいと。

    3枚目は「呼吸する時間」
    収録された12曲を1時から12時までに例え、日常といった大きな枠組みから、一秒、一分、一時間を意識したコンセプトです。

    4枚目「この場所に生まれた僕達は、いつも何が出来るかを考えている。」
    これは、人間の一生を描きました。
    生まれてから、命絶え、空へと。

    と、その他のミニアルバムにも、必ずコンセプトを考えたうえでの作品を作ってきました。


    今回僕らがチャレンジしたいコンセプトは、

    「micro to macro」。

    微視的思考の為の巨視的考察。

    うむ、難しい。
    頭の中のイメージを言葉で探すとこうなります笑。

    要するに、空から自分を眺めるといった感覚です。
    僕らは、日々生きて喜怒哀楽を繰り返すんだけど、それはとてもても小さな世界の中の話だってこと。
    だけどそのその小さな世界で、喜んだり楽しんだりは最高。
    だけど怒りや悲しみは、もっと大きな視点で見たら大したことないなって。

    出来上がった時、「素晴らしき日常」のように、CD棚とかデータじゃなくて、本棚に置いてもらえるような、そんなアルバムを作りたいと思っています。

    真戸原。


    ★WIZYのプロジェクトをシェアして、みんなでアンダーグラフを応援しよう★

    プロジェクト詳細はこちらから

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レポート

  • 2019.4.12

  • アルバムコンセプトについてのお話

    皆さんこんにちは。アンダーグラフ、ボーカルの真戸原直人です。
    今回は、WIZYのプロジェクトで制作するフルアルバムCDのコンセプトについてお話します。


    ここまでのアンダーグラフのアルバムコンセプト。

    デビューアルバム「ゼロへの調和」は、生きていく人生。プラスもマイナスも同じだけ。
    ゼロへ調和していく事が自然の原理。
    といったコンセプトでした。
    デビューしていく中で、自分自身、期待と不安が入り混じる中での制作だったことを覚えています。

    2枚目は「素晴らしき日常」
    日常という単語には、ごくごく普通といった意味もありますが、普通に生きているという事が、どれほど素晴らしいことなのかを意識しながらの制作でした。 手に取ってくれた人達が、悩んだり立ち止まった時に開く、辞書のようなそんなアルバムを作りたいと。

    3枚目は「呼吸する時間」
    収録された12曲を1時から12時までに例え、日常といった大きな枠組みから、一秒、一分、一時間を意識したコンセプトです。

    4枚目「この場所に生まれた僕達は、いつも何が出来るかを考えている。」
    これは、人間の一生を描きました。
    生まれてから、命絶え、空へと。

    と、その他のミニアルバムにも、必ずコンセプトを考えたうえでの作品を作ってきました。


    今回僕らがチャレンジしたいコンセプトは、

    「micro to macro」。

    微視的思考の為の巨視的考察。

    うむ、難しい。
    頭の中のイメージを言葉で探すとこうなります笑。

    要するに、空から自分を眺めるといった感覚です。
    僕らは、日々生きて喜怒哀楽を繰り返すんだけど、それはとてもても小さな世界の中の話だってこと。
    だけどそのその小さな世界で、喜んだり楽しんだりは最高。
    だけど怒りや悲しみは、もっと大きな視点で見たら大したことないなって。

    出来上がった時、「素晴らしき日常」のように、CD棚とかデータじゃなくて、本棚に置いてもらえるような、そんなアルバムを作りたいと思っています。

    真戸原。


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